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日刊ゲンダイ大阪版で、毎月2回(第2、4週水曜日)連載していた「大人の健康」という医療ページで、2008年7月23日「楽じ朗君」が紹介されました。
大衆誌の代表のような日刊ゲンダイ、しかも話題の医師や病院紹介をメインに、コラムや健康商品を特集している人気コーナーからお声がかかったことは、スタッフ全員にとっても大きな励みになりました。 |
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| 「楽じ朗くん」が、日本テレビ「報道特捜プロジェクト」内で紹介されました。同番組の痔病対策の特集の中で、スタジオに「楽じ朗くん」を持ち込み、出演者たちが代わる代わるに座ってみて、その心地よさを実感。痔病を体験したふとん店の店主が作った、見た目は普通のクッションなのに円座、1つ1つ手作りの手詰めじゃないとこの弾力は出せないなど、オススメポイントもしっかり語ってくれて、出演者たちにも大好評でした。 |
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「楽じ朗くん」が、TBS「ディスカバ99」で紹介されました。痔で入院したゲストタレントの内山くん(当時)がご愛用とのことで、スタジオにも「楽じ朗くん」を持ち込み、「これがないと座れない」とアピール。大爆笑の一コマでしたが、ご紹介いただき、またお役にも立てて、とても喜んでおります。ちなみに内山君はカバーを外してお使いになっていましたが、カバーをつけると、まったく普通のクッションなんですよ。
なお、番組のホームページでは「内山信二/ディスカバされたキャラ:成人病キャラ」と紹介され、「最近、痔の手術をしたという内山くん。仕事の際はかならず楽痔郎という穴のあいた座布団を持参している。」と記載されていました。
製品名が間違ってますけど、人気番組でテロップまで出してアピールしてくれたのだから大感謝です。
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